ポイントが1300を超えWi-Fiのビギナーランクを卒業し、ノーマル、ランキングに向けてCPUでカード集め中。
とりあえず俺の基本セットである
マナ4、ホープ3、リーンカネーション3が揃いました。
↑は「ホープ」で減った手札を補充しつつ、「リンカネ」で必要な手札をすばやく揃え、「マナ」で現金を増やすのが目的。
とても使いやすく、ブックを円滑に動かすためのオススメのスペルです。
Wi-Fiの誰でも対戦モードは30R制限なので、
スペルターンを30回、領地ターンを30回しか使えません。
*この限られた行動回数の中で、誰よりも速く多く魔力を溜める事が重要になります。
また、だれでも対戦のマッチングはランダム性が強く、対戦人数、マップもまちまちです。
そのため、
どんな条件でも満足に戦えるブックの汎用性の高さが求められます。
つまり、Wi-Fiだれでも対戦で勝つためのブックとは
汎用性に優れた高速型のブックという事になります。
このタイプで真っ先に思いつくのは
「ランドトランス」というスペルを主軸にした走りブックですかね。
ラントラブックの主な流れは
リープ系、HW系、ヘイスト、フライ、パーミッション、リコール、ジャンプ、テレポートなどの移動系スペルを駆使し、戦闘を避けつつ土地を取りレベルを上げ
地変スペルで連鎖を構築し3連鎖以上できたらランドトランスで高額地を現金に変換して、その金で更に土地レベルを上げてフィニッシュ。
ラントラはとにかく達成が早いです。
トランスした後の加速力は目を見張るものがあり、妨害が入らなければ平均25R、早い時は20Rで6000Gを溜める事ができます。
ただ、上にも書いたように妨害されなければの話でして、実戦では最初からトップを爆走するため、思いっきり狙われます。
シャッター、ドレインマジック、ジャッジメント、アンサモン、地変、メテオなどのイヤーンな妨害スペルは全部自分に飛んでくると思ってください。
よって、ラントラブックは上手く決まれば圧倒的な早さで勝ちを狙えますが、その分妨害が集中し安定させるには高い立ち回りスキルが必要になるブックだと言えます。
では、それなりに速度を維持できて尚且つ安定度の高い中速ブックだとどうなるか?
うむ・・・そろそろ集中力が切れてきたので次回に持ち越します。
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自分もカルドセプトDS初心者ながらハマりました(笑)
いろいろな都合上ストーリーはまだ中盤(?)くらいまでしか進歩していません^^;
初心者だけあって、ブック構成の知識もまだ少なく戦力にもムラっ気が目立ちます;;
なので当ブログで参考にさせていただいた部分もあります。
まだ初心者状態が続いているのですが、また機会があればwi-fi対戦で鍛えていただければ光栄です。